佐藤

  1. いりこ(煮干し)とレンコンの磯揚げ

    だし殻のいりこを「磯揚げ」に!朝めしで食べても胸焼けしない、揚げ物らしからぬあっさり味に仕上がる「旨だし」とは?

  2. 深味!ぶりとかぶらの淡煮

    ぶりとかぶらを薄味の煮汁で煮込んだ煮物。ぶりの旨みが深みとなり、その煮汁がかぶらに滲みて最高に美味しいです!

  3. 秋刀魚のグレープフルーツ風味の漬け焼き

    【酒の肴】秋刀魚をグレープフルーツ風味のタレに漬けて焼く、「秋刀魚の漬け焼き」。塩焼とはまた違った味を楽しめます!

  4. リキュール香る!すももの蜜煮

    ”すもも”を丸ごとリキュールの香りが効いた「蜜」で煮るだけの簡単デザート!冷やして食べるので、夏らしいヒンヤリする一品になります!

  5. 冬瓜と肉だんごの濃厚旨だし煮

    旬の冬瓜を肉だんごと共に焚くアあっさり味の夏の煮物。肉の旨味とカツオ節の旨味が煮汁に 合わさり、濃厚な旨味出汁が冬瓜・肉だんごに滲みて最高の味で楽しめます!

  6. お店のような「千切りキャベツ(サラダ)」の作り方

    お店で出てくるような綺麗な「千切りキャベツ」を家庭で簡単にできる方法を伝授!

  7. ちょっと時短になる!「洗い物のコツ」

    「洗い物」、適当にやっていませんか?それでは億劫な気持ちから解放されません。しかし!この方法をちょっと意識するだけで洗い物が少し時短になり、”億劫”が軽減されます!

  8. 「赤しそのふりかけ」フライパンで簡単に作れます!

    梅干しを漬ける際に使う、初夏が旬の「赤しそ」を完全無添加!手作りで「ふりかけ」に!手作りならではの赤しその風味を楽しめます。

  9. 春が旬!鯛(たい)のさばき方

    鯛の捌き方は、基本の三枚おろしとやり方が若干違います。実は鯛の場合、基本の三枚おろしだと捌きにくいのです。「鯛を捌いてみたい!」という場合は、是非この方法をマスターしてみて下さい。

  10. 【定番】牛肉の肉じゃが

    【おかず】この”黄金比の煮汁”で作れば「肉じゃが」の味付けで失敗することはないでしょう!牛肉のコクとじゃが芋のホクホク感、他の野菜の甘みも最高にマッチする定番「牛肉の肉じゃが」をご賞味下さい!

  11. 豪快!さばの竜田揚げ丼

    【丼】どんぶりごはんに野菜炒めをのせ、香ばしく揚げたサバの竜田揚げを豪快に盛った「男の丼」!さばの美味しさをご飯をかき込みながら味わうどんぶりです。

  12. 15分で板前の味が出せる!鮭のあら汁

    【汁物・酒の肴】魚の吸い物とはちょっと違う、塩気と甘みのバランスがとれた上品かつ深みのある味!たった15分で作れる本格!板前の「あら汁」を伝授します。

  13. 炊飯器で簡単!玄米クリーム(玄米おかゆ)

    【栄養強化料理】白米と違い、現代人に不足している”ミネラル”が無駄なくと摂れる「玄米」。この健康主食を食べやすいクリーム(おかゆ)にして簡単に食すことができる方法をご紹介します。

  14. やわふわっ!鶏のつくね鍋

    【鍋】この手間なし!「肉だんご鍋」なら、手作りでも面倒に感じずに作れます!肉だんごの旨味が溶け出た鍋だしは美味です!

  15. 磯香る!鶏ぶつ切り肉の唐揚げ

    【おかず・酒のアテ】鶏のぶつ切り肉に”青のり”をまぶして唐揚げに!磯の香りが食欲をかき立てる晩酌の一品になること間違い無し!奇抜な揚げ揚げ方にも注目!

  16. こんにゃくの酒かす煮

    【副菜・酒のアテ】酒粕でこんにゃくを焚く、変わった惣菜一品!一味の効果で酒粕が苦手な方でも食べて頂けます。

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